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不倫の予防策を取らないと略奪婚される可能性がある

No affair Marriage by Toshie Ito

No affaiar marrige

多くの皆さんが存知のとおり、今の時代、不倫をしている男女の割合が、益々、増えておりますが、

現代の不倫は、ひと昔前の不倫の形式とは異なり、略奪婚に変化している傾向にあるようです。

私は、夫婦関係の修復のサポートを長年おこなっておりますが、私の記憶が正しければ、

今から約十数年前は、いわゆるW不倫と呼ばれる『既婚者同士の不倫』が多かったように思えますが、

しばらく前からは『既婚男性と独身女性』という不倫の形式が圧倒的に増加しています。

少なくとも、私の元にご相談にいらっしゃる皆さんたちで、

配偶者(夫)が不倫をしているケースの場合、夫たちの相手女性のほとんどは独身女性です。

それ以外のケースとしては、スナックやバーのホステスやママさんとの不倫をおこなっている夫たちのケースもありますが、

このケースの場合は、大抵の場合、経済的支援が目的で交際をしているため、略奪婚につながることはほとんどありません。

”金の切れ目が縁の切れ目”

ということわざのとおり、経済的支援を目的として不倫をしているケースの場合は、

お金を援助する側がお金を援助できなくなった時点で、不倫関係が終了するケースがあります。

◆略奪婚が増えている理由を考察してみると驚くべき理由がある

Break marriage
自分の夫だけは絶対に安全と高を括るのは危険です。あなたは安全と思っていても、他の女性はあなたの夫に高い価値を感じ狙っているかもしれません。

今現在、もしもあなたが結婚しており、そして、今後、配偶者の不倫を発生させたくないと真剣に考えているのであれば、

まずはじめに理解しておかないといけないことは、

●なぜ、今の時代は略奪婚が増えているのか?

ということです。

これを理解しておかなければ、もしかしたら、あなたの配偶者も独身女性から略奪婚のターゲットにされる可能性がありますので、

ぜひ、しっかりと理解していただき、これからの未来のどこかの時点で、あなたの配偶者には不倫が発生しないように今から予防して下さい。

私は今までの夫婦関係の修復のサポートを通して、不倫をしている配偶者の皆さんたちの不倫を終わらせてきていますが、

不倫は発生してから終わらせるよりも、発生する前に予防をした方がはるかに簡単です。

もしも今現在、あなたの配偶者が不倫をしている場合は、一刻も早く、

配偶者の不倫を終わらせるために必要なアクションをあなたが取ることをお勧めいたします。

もしもあなたが本気で、配偶者の不倫を終わらせて、配偶者との信頼関係と夫婦愛を構築したいと願うのであれば、

私はそのための方法を教えることが可能です。

その場合は、私の方では、

●不倫問題解決専門コンサルティング『ノーアフェアマリッジ』

にてご相談を承っておりますので、お早目にご相談下さい。

No affair Marriage by Toshie Ito

No affaiar marrige

不倫は、継続される期間が長くなればなるほど、終了させることが難しくなります。

もしも、あなたの配偶者の不倫相手が”独身女性”である場合、かなりの高確率で相手女性は、

略奪婚を計画している

ということを、どうぞ忘れないで下さい。

ひと昔前の不倫と今の不倫は中身が違います。

昔の不倫は、どちらかというと遊びの不倫が多かったため、家庭を壊してまで不倫を続けるという状況は少なかったように思えます。

それがたとえ、既婚男性と独身女性の不倫の場合でも、不倫をしている女性側は、相手男性の家庭を壊すことはせず、

さらには、妻や子供に迷惑をかけない程度で、既婚男性との交際をしていたというケースが圧倒的に多かったように感じます。

その証拠に、ひと昔前の不倫で使用されていた”不倫相手女性の呼称”は、

●愛人

●二号さん

●お妾さん

というような呼称であり、あくまでも、男性にとっては、妻が一番。

愛人・二号さん・お妾さんというのは、あくまでも、男性からの経済面の支援を受ける代わりに、男性と契約のようなものを所持し、

絶対に、男性の妻や子供には迷惑をかけない、というのが、ある意味、

不倫の流儀であったのです。

しかし、今の時代の不倫はまったくそうではありません。

私が多く見る現代の不倫のケースは、

”既婚男性と独身女性”

という組み合わせが圧倒的多数を占め、

尚且つ、不倫をしている独身女性というのは、既婚男性を妻から略奪するというケースがほとんどなのです。

独身男性が、既婚女性と不倫をしているというケースは、今まで、ほとんど聞いたことがありません。

ではなぜ、独身女性は既婚男性と不倫をして、略奪婚を企てるのでしょう。

おそらく、誰もが、

「独身なんだから、独身男性と結婚すればいいじゃないか。」

「独身なんだから、わざわざ既婚男性を狙わなくても、独身男性で良い人を見つけた方がいいのではないか。」

などと思うことでしょう。

しかし、現実としては、不倫をしている独身女性たちは、

”独身男性から結婚することを求められない女性たち”

なのです。

No affaiar marrige

◆なぜ、既婚男性と不倫をしている独身女性は独身男性から求められないのか?

Can not married
独身女性たちにとっては、既婚男性の方が経済力があり、家庭を大切にするイメージを感じ、既婚男性に魅力を感じるため要注意である。

なぜ、今の時代の不倫は略奪婚に結びついてしまうのかについては、

そこには『女性があり余っている』という現実が関係しています。

これはどのような意味かと言うと、簡単に言ってしまうと、

●結婚したい独身女性は増えているが、その反面、結婚したくない独身男性が増えている

という現実の結果から発生していることなのです。

つまり、結婚したい独身女性は大勢いるが、逆に、結婚したい独身男性は少ないということです。

はっきり言ってしまうと、今の時代は、結婚したい独身女性が有り余っている時代であるということです。

ある婚活専門組織の統計データによりますと、結婚したい独身女性と結婚したい独身男性の割合は、

●独身男性1人に対して、独身女性1.5人

ということなのです。(2021年現在)

一見、この数字だけを見ると、大した差がないように思えるかもしれませんが、

この数字が指し示す結果は意外と驚くべきことです。

さらに計算を進めてみると、よく理解できます。

●2人の独身男性がいるとしたら、その2人の独身男性を3人の独身女性で奪い合うということになります。

その結果、1人の独身女性が余ります。

●20人の独身男性がいるとしたら、その20人の独身男性を30人の独身女性で奪い合うということになります。

その結果、10人の独身女性が余ります。

●200人の独身男性がいるとしたら、その200人の独身男性を300人の独身女性で奪い合うということになります。

その結果、100人の独身女性が余ります。

●2000人の独身男性がいるとしたら、その2000人の独身男性を3000人の独身女性で奪い合うということになります。

その結果、1000人の独身女性が余ります。

いかがですか。

単純計算をするだけでも、このような状態になるということです。

つまり、それだけ、今の時代は結婚したい独身女性が有り余っている時代だということなのです。

2000人の独身男性がいるとしたら、その2000人の独身男性を3000人の独身女性で奪い合うということになると言いましたが、

現実には、独身男性を獲得できる可能性がある2000人の独身女性のすべてが、独身男性を射止められるわけではないでしょう。

仮に単純計算をした場合、2000人の独身男性を3000人の独身女性で奪い合い、この場合、

少なくとも1000人の独身女性が”統計的には余る”ということになりますが、現実にはもっと多くの独身女性が余るはずです。

理由は、独身女性たちの年齢にあります。

婚活市場では、女性は35歳を目安にして、独身男性からは結婚相手として選ばれる確率が俄然と減るとのことです。

たとえ、35歳の独身男性であったとしても、35歳の独身男性は35歳の独身女性を選ばず、20代の独身女性を選ぶという傾向が強いため、

30代になった独身女性は、同世代(30代)の独身男性からは、非常に選ばれにくいという状況になってしまっているのです。

なぜ、そのような傾向になってしまうのかというと、やはり、そこには、人間の動物的な本能である”生殖本能”が関わっており、

結婚を望んでいる独身男性の多くは、将来的には自分の子供が欲しいと思っているため、

健康で自分の子供を産んでくれる可能性が高い女性を選びたいということになります。

そうなると、30代女性よりは20代女性を選択する男性が増える、ということになるわけです。

男性は本能的に、女性が妊娠可能なタイムリミットを考えているということです。

◆結婚したくない独身男性が非常に増えている現代

実は、今の時代、結婚したくない男性が非常に増えています。

その理由といたしましては、

(1)結婚することのメリットが感じられない
(2)結婚すると自由がなくなる
(3)経済的に妻を養えない

などといった理由が挙げられます。

(1)結婚することのメリットが感じられない

今の時代、食事はコンビニやスーパのお弁当やレストランでの食事で済ますことができますので、

必ずしも、自宅で妻の手料理を求める必要性もなくなってきていますし、

家事についても、今はお掃除ロボットもありますし、お掃除代行も頼めます。

洗濯についても、洗濯代行サービスを頼めば、洗濯物を洗ってアイロンをかけ、キチンとたたんだ状態で返却してもらえます。

そのため、家事をやってもらいたいという理由だけで、女性と結婚する必要性もないということです。

昔は、多くの男性にとって、結婚しないと女性とのセックスが手に入らない状態でしたが、

現代は妻がいなくても、セックスは風俗で済ませることもできるため、

男性にとっては女性と結婚し、妻という特定の女性を通して、セックスを手に入れるという必要性もないのです。

また、今はインターネットがありますので、SNSやネット仲間との交流をおこなっていれば孤独ではない気がしますので、

たとえ、ひとりで家にいたとしても、インターネットさえあれば、孤独感を感じないという人たちが増えているのではないでしょうか。

(2)結婚すると自由がなくなる

現代の独身男性の多くは、結婚しても自由に過ごしたいと思っています。

そのため、妻や家庭のために時間を費やすことをあまり望んでおらず、

結婚することによって、独身時代におこなっていたことができなくなることを恐れています。

(3)経済的に妻を養えない

実は、結婚したい独身女性たちの多くは、結婚した後、専業主婦を希望している方たちが多いというのが、

今現在、婚活市場で言われていることのひとつでもあります。

そのため、結婚したい独身女性の多くは、結婚相手の男性に【高収入】を求めています。

現実には、この【高収入の独身男性】を見つけることが困難であり、

また【高収入の男性は既に家庭を持っている】ということから、略奪婚を狙う独身女性も多いというわけです。

もしも今現在、あなたの配偶者が不倫をしている場合、お勧めは早急に不倫解決の対応をすることです。

もしもあなたの配偶者の不倫期間が長くなればなるほど、不倫を終わらせることは難しくなりますのでご注意ください。

あなたがあなたの配偶者の不倫解決の対処を思い悩んでいる最中にも、あなたの配偶者と不倫相手は、より一層、親密な関係になり、益々、不倫の深みにはまっていきます。

No affair Marriage by Toshie Ito

不倫問題解決のコンサルティング詳細はこちら

◆初婚で結婚したい女性たちは、初婚で結婚したい男性たちから選ばれない年齢になっている

実は、婚活市場では、初婚で結婚したい女性たちの多くは、初婚で結婚したい男性たちから選ばれない年齢になってしまっていると言われています。

結婚を希望している独身男性から、最も選ばれやすいのは20代の独身女性たちです。

30代に突入したほとんどの女性は、初婚で結婚を希望している独身男性から選ばれる確率がぐっと減るといわれています。

一見、30代というのは若く感じる年齢かもしれませんが、

初婚で結婚を希望している男性のほとんどは、

●結婚して将来的に子供を持つ

ということも希望しているため、自分が選ぶ結婚相手の女性の”実年齢”を非常に気にします。

たとえ、40歳の女性が、見た目的には30歳に見えるということであっても、

40歳の男性は40歳の女性を選ばないですし、35歳の男性も40歳の女性を選びません。

30歳の男性はどうかというと、30歳の男性は自分より年下の20代の女性を選びたいのです。

これは、男性が持つ”生物的な本能”のひとつであり、動物的な生殖面からすると、

30代の男性としては、30代の女性よりも20代の女性の方が、

自分の子供を出産できる確率が高い、と本能的に思ってしまうわけです。

そのため、独身女性は30代を過ぎると、結婚を希望している独身男性からは、非常に選ばれにくいという現状になっているのです。

Married Couple

◆結婚適齢期の晩婚化が進んだことによって、益々、結婚できない女性が増えた

厚生労働省が発表しているデータでは、男性は31.1歳、女性は29.4歳が平均初婚年齢となっています。

※平成27年度・厚生労働省人口動態統計月報年計の結果データより

●男性31.1歳

●女性29.4歳

この数字はもちろん、平均的な数字ではありますが、今現代の一種の結婚適齢期の目安であるとも考えられます。

この数字からもわかるとおり、女性の場合、30歳を超えてしまうと、

平均的な結婚適齢期の年齢からオーバーした状態になっているということです。

私自身のことを少しお話させていただきますと、私が大人になる時代には、女性の結婚適齢期はクリスマスケーキに例えられており、

”25歳までに結婚しないと、25日までに売れなかったクリスマスケーキと同様に売れ残りになる”

と、世間では言われておりました。

つまり、この言葉が意味することは、

●25歳を過ぎると、売れ残ってしまい、結婚相手が見つからなくなる

ということです。

この当時は24~25歳が結婚適齢期とされていたため、

26歳以上になり結婚していないと、”売れ残り”と言われてしまっていたのです。

その当時は、28歳で結婚していない人がいると、

「まだ、結婚していないの?早く結婚しないと相手が見つからなくて、結婚できなくなってしまうわよ。」

と世間では言われておりました。

今の時代では考えられない話かもしれません。

私自身は、23歳で既に2人の息子を出産しておりましたので、おそらく、今の現代の皆さんたちから見たら、

”早過ぎる結婚と早過ぎる出産”

と思われるかもしれませんが、その当時は25歳になるまでに結婚することが主流だったわけから、

世間から見ると、決して早過ぎるという認識ではなかったのです。

私自身は出産後、自分のキャリア構築のために、夜間スクールに通ったり、

試験勉強のために睡眠時間を削り、毎日、2~3時間の睡眠のみで猛勉強しておりました。

その当時、私が育児と仕事と勉強のすべての両立を図ることができたのも、

その当時の私が20代半ばで、体力とエネルギーに満ち溢れていたからです。

アメリカなどを含める欧米では、結婚や出産を20代のうちに済ませてしまい、

その後、キャリア構築のために大学や大学院に行き、再度、勉強をするというスタイルは意外と多いです。

欧米人女性たちの多くが、そのようなライフスタイルを選択する理由のひとつに、

やはり、女性には出産のタイムリミットがあるからだと推測します。

そのことを考えると、20代で出産することには色々なメリットがあるというわけです。

これは私の推測ですが、おそらく、その当時の20代~30代の男性と今現代の20代~30代の男性とは比較してみると、

今現代の20代~30代の男性よりも、その当時の20代~30代の男性の方が、精神的に大人であったようにも思えます。

今現代の20代~30代の男性の多くは、私生活ではゲームやアニメに没頭している男性が圧倒的に多く、

いくつになっても、精神的に未熟な男性が多いように見受けられます。

身体は大人であっても、精神的に未熟な男性が増えていることも、

独身男性が結婚したくない(結婚願望がない)という理由につながっていると私は推測します。

結婚したくない独身男性が増えていることによって、結婚したい独身女性が過剰に余っている状況。

これが今の現代の姿です。

では、この『結婚したい独身女性たち』というのは、結婚するための手段としてどのような方法を使ってくるのかというと、

■既婚男性と交際し、略奪婚をする

ということなのです。

◆結婚したい独身女性が既婚男性を狙う理由

Safe marriage
女性という生き物は、経済的に安定した生活と自分と子供が安心して生活できる家庭を求めています。あなたも。そして不倫相手の女性も…。

この理由は、ずばり、

”安定した生活を確保できるから”

です。

ある一定の年齢に達した既婚男性のほとんどは、おそらく、子供がいることでしょう。

●結婚して、妻と子供を養っている。

このことは、その男性が経済面での十分な供給を妻と子供におこなっているということを意味します。

それは、結婚したい独身女性の脳内でどのような思考になるかというと、

”もしも私が彼の妻と入れ替わったら(もしも私が彼と結婚して彼の妻になったら)、

私は彼から経済面の供給を受けて安定した生活を手に入れることができる”

という思考になるのです。

多くの女性にとって、経済面での安定を与えてくれる男性は、配偶者の条件として必須です。

どの女性にとっても、経済的に安定した生活をおくれることは非常に重要であり、

女性は自分と自分の子供にお金を費やしてくれない男性を自分の配偶者として選びたくないのです。

そのため、結婚したいと願っている独身女性は、

●妻や子供のために経済面の安定を与えてくれる男性を結婚相手として選びたい

と強く思っています。

そこで、彼女たちの候補に挙がるのが、既に既婚している男性たちです。

私の夫は心理学者であり、夫婦関係修復の専門家として、私と同じように夫婦関係の修復のサポートと長年続けておりますが、

私の夫も私と同じ意見を持っており、

”女性は生物的に自分たちが生きていくために必要なものを提供してくれる男性を求めている”

と言っております。

必要なものとは、お金や住居、毎月の支払いなど、衣食住に関わるものです。

結婚したいと思っている独身女性で不倫をしている女性たちにとっては、

これらを既に受け取っている既婚男性の妻たちを羨ましく思う気持ちがあり、彼女たちは、

”もしも自分がこの男性(略奪する対象としている既婚男性)と結婚したら、

自分はお金や住居についての心配がなくなり、安定した生活ができるだろう”

と妄想しているのです。

◆結婚したい独身女性が狙う既婚男性は、夫婦関係が微妙になっている既婚男性

Married Couple

夫婦関係が非常にうまくいっている既婚男性を狙う独身女性はほとんどいません。

理由は簡単です。

夫婦関係が良くて、夫婦仲が良い既婚男性を、たとえ独身女性が狙っても、

おそらく、その男性は独身女性になびくということはないでしょう。

理由は、夫婦関係がうまくいっている男性にとっては、自分の妻と自分の家庭を捨てる理由と動機がまったくないからです。

しかし、もしも仮に夫婦関係が微妙な既婚男性がいたとしたら、 あるいは、夫婦関係が悪い状態の既婚男性がいたとしたら、

もしかしたら、その男性にとっては、自分の結婚生活や夫婦関係に不満があるかもしれませんし、

もしかしたら、その男性にとっては、自分の幸せを手に入れるためには離婚して別の誰かを探した方がいいと思うかもしれません。

もしもあなたの夫婦関係が今現在、微妙な状態になっている、

あるいは、既に夫婦関係が悪くなっている、 このような状況であるならば、あなたの配偶者は結婚したいと思っている独身女性に狙われる可能性があります。

理由は、既に夫婦関係に歪みが入っている既婚男性の方が、 夫婦関係が良い既婚男性よりも手に入れるのが簡単だからです。

現代は、インターネットの発達により、不倫は誰にでも発生する可能性があるものになりました。

そのため、もしもあなたの夫婦関係が少しでも微妙になったら、 あなたの配偶者は、結婚したいと思っている独身女性たちから狙われるようになり、 ”不倫から略奪婚に変化する” という出来事が起こる可能性があるのです。

今現在、夫婦関係が微妙になっている方たちや、 今現在、夫婦関係が悪くなってしまった方たちは、 一刻も早く、夫婦関係を改善して下さい。

そうでなければ、数か月後、1年後、2年後と、未来のどこかの時点で、 あなたの配偶者は、不倫、略奪婚のターゲットになるかもしれません。

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