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配偶者の気持ちを取り戻して、修復を成功させるための2つのキーポイント

Hearts Conecting

Heart connecting

私の元にご相談にいらっしゃる皆さんのほとんどは、男性と女性共に”配偶者からの離婚を宣言されている”という方たちです。

私には男性のクライアントの皆さんもおりますし、女性のクライアントの皆さんもおりますが、

”離婚のデメリット”について考えてみると、圧倒的に女性側が負うデメリットの方が大きいように思えます。

私自身は一度、離婚経験があります。

前夫と離婚後、私はアメリカ人で心理学者である今の夫と再婚をしましたので、今現在の私は既婚者の立場ですが、

一度、離婚を経験した立場になって改めて考えてみると、特に子供がいる場合の離婚は、男性よりも女性にとっての負担が大きくなることは確かです。

離婚によって、女性側が直面してしまう負担のひとつは、経済的自立という側面になります。

私自身につきましては、離婚当時、仕事に恵まれた状態でしたので、なんとか、ひとりで2人の息子を育てることができましたが、

女性の中には、ひとりで経済的に自立をして子供を育てることが難しい方たちもいらっしゃることでしょう。

離婚当時、私は仕事に恵まれた状態だったと書きましたが、正確にお話をすると、

その当時の私は、自分の仕事のキャリアを構築するために、毎日、試験勉強に追われ、

経済面の安定を計るために、私は仕事を3つかけもちし、毎日の睡眠時間は2~3時間という状態でした。

3つの仕事をかけもちすることで、離婚後も私は経済的に自立をすることができていました。

こちらについての詳しいお話につきましては、私の別のブログ(アメブロ)の方でお話していますので、ご興味がある方はご覧になってみてください。

Toshie Blog

■私についてお話してみます

Couple Face to Face

夫婦が離婚をした場合、通常、男性は経済面での困難に直面することはほぼないように思えます。

なかには、妻側の方が夫側よりも収入が高いというご夫婦もおりますが、

その場合、妻側が子供をひとりで育てていくために必要な収入があれば、通常は問題ないでしょう。

夫婦が離婚する際、多くの皆さんたちのケースの場合、母親側が子供を引き取って養育するケースがほとんどであり、

父親が子供を引き取って養育するというケースの方がまだまだ少ないように思えます。

女性側が専業主婦であったり、仕事をしていてもパート的な立場で経済的に自立が難しい場合、

もしかしたら、子供を養育する目的のために、離婚をすることを思い留まっている女性も少なくないことでしょう。

◆十分なお金があったら、あなたは配偶者と離婚したいですか?

Financial

もしも、この質問に対するあなたの答えが、「はい。」である場合、

例えば、どれくらいのお金があったら、あなたは配偶者との離婚を決意できますか?

ぜひ、冷静に考えてみて下さい。

とりあえず、1,000万円くらいあれば大丈夫ですか?

あるいは、当面のお金として500万くらいあれば大丈夫ですか?

もしくは、5,000万円くらいあれば余裕で離婚できると思ったりしますか?

「もしも十分なお金があったら、私は配偶者と離婚をしたい。」

と思う方は、ぜひ、自分はどれくらいのお金を持っていたら離婚できるのかについて考えてみて下さい。

もしかしたら、今後のあなたの目標は、離婚に向けて”お金を貯蓄すること”にする方が現実的かもしれません。

お金のことが問題で、お金のために婚姻生活を維持しているご夫婦の場合、

私の今までの夫婦関係の修復のサポートの経験から見える未来のシナリオは、

●どこかの時点で配偶者の不倫が発生する

●どこかの時点で仮面夫婦になる

●どこかの時点で家庭内別居状態になる

●当然のことながらセックスレスになる

ということなのです。

もちろん、このような夫婦の状態になっても、女性の場合は、

(1)お金のために離婚できない

(2)子供のために離婚できない

(3)世間体のために離婚できない

(4)自立できないから離婚できない

というような思考になるケースが少なくありません。

男性の場合は、

(1)子供のために離婚できない

(2)世間体のために離婚できない

というような思考になるケースがありますが、

しかし、通常、男性は経済面で困ることはほとんどないため、離婚を決意するスピードは、女性よりも男性の方が早いように見受けられます。

一旦、男性が配偶者との離婚を決意した後は、男性は、

『もっと幸せな生活をしたい!』

『自分に合った人と結婚して幸せになりたい!』

ということが目標になるため、子供のことや世間体のために離婚を思い留まることはありません。

また、子供がいないご夫婦の皆さんにおかれましては、子供のために離婚を思い留まるということがありませんので、

もしも離婚撤回と夫婦関係の修復に向けて必要なことを早急におこなわなければ、

子供がいらっしゃるご夫婦よりも、離婚に向けてのスピードが加速します。

Hearts Conecting

Heart connecting

◆夫婦間に愛情がなくても婚姻関係を続けたいと思っていますか?

Couple-Holding-Hands
幸せな結婚生活を手に入れると、安心できる毎日になります。夫婦でたわいもない話で笑ったり、休みの日を楽しく過ごしたり、そんな結婚生活を手に入れたいと思いませんか?

結婚生活が維持されていても、

●夫は家庭をまったく顧みない

●夫は子供の面倒をまったく見ない

●夫は自由に遊びに行っている

●夫は飲み会や友人との交流で忙しい

●夫とは会話がほとんどない

●夫とは生活スタイルがまったく違う

●夫がいても、まるで単身赴任をしているか、母子家庭状態と同じ

●夫は不倫相手とお出かけしたり宿泊したりしている

などといった状況になっている人たちは、実は世の中には大勢いらっしゃるようにお見受けしています。

そのような状況であっても子供のためという理由で、婚姻関係を維持している女性は意外と多いのではないでしょうか。

あなたはどうですか?

私の別のブログ記事、『あなたの配偶者が離婚したい本当の理由』

の中で、なぜ、配偶者が離婚をしたくなるのか、本当の理由について詳しくお話しています。

もしもあなたが配偶者と離婚をしたいと思う側である場合、おそらく、私がお話している”配偶者が離婚した本当の理由”は、当てはまっていることでしょう。

もしも今現在、あなたが配偶者から離婚をしたいと言われている側である場合、ぜひ、

『あなたの配偶者が離婚したい本当の理由』

をしっかりと読んでいただき、ご理解して下さい。

これを理解してくださることで、今後のあなたが離婚回避のために何をおこなう必要性があるか、わかっていただけることでしょう。

Kateinai Bekkyo

世の中には、色々なタイプのご夫婦がおりますので、夫婦の両方が、

「自分たち夫婦は愛情がないままで、ただ、紙切れ一枚でつながっている夫婦でもOKなんだ。」

「自分たち夫婦には愛情は必要ない。とりあえず、子供を育てるまで一緒に同居して結婚生活を維持できればいい。」

「自分たち夫婦には愛情はいらない。仮面夫婦を続けて、世間体だけ守れればいいんだ。」

「自分たち夫婦は愛情がない夫婦でいいんだ。家庭内別居は快適だからこれをずっと続けたい。」

などといった価値観を持ち、夫婦ふたりがこれに合意しているのであれば、

それはそのご夫婦の選択ですから、その選択肢もありなのだと思います。

ただ、もしもそのご夫婦に子供がいる場合、その子供の将来の結婚生活がどのようなものになるのか懸念はありますが…。

しかし、夫婦のどちらか一方が、自分の配偶者との夫婦愛を確立することを望んでいる場合、

一刻も早く、夫婦関係を良くすることに着手する必要があります。

Children

ご夫婦の皆さんたちの中には、子供のことがあるから離婚をすることができないとおっしゃる方たちもおりますが、

ただ、冷静になって考えてみると、はたして、夫婦関係が悪い両親を見て育つ子供側の気持ちはどうなるのでしょうか。

子供の立場になってみると、両親の仲が良くなかったり、両親が仮面夫婦であったり、 両親が家庭内別居をしている場合、子供はそれに必ず気付きますし、

そのような両親を毎日見ることは、ほとんどの子供にとってはつらいことでもあります。

私自身の幼少期の頃のことを少しだけお話させていただきますと、私の父は非常に厳格な人であったため、 常に、家の中はピリピリとした緊張感が漂っている状態でした。

「お父さんを怒らせないようにしよう。」

「お父さんが機嫌が悪くならないように黙っていよう。」

これが、幼少時代の私がいつも考えていたことです。

さらに父は、コントロールマンでしたので母に対しての命令が多く、 大きな声を出し、母に向かって怒鳴っていたことも多々ありました。

※心理学では、人を支配する願望が強く、人を支配する男性のことを”コントロールマン(Control Man)”と言います。私の父はそのタイプでした。

その度に、幼少時代の私が思ったことは、

「私の両親は仲が悪いんだ。いつもお父さんはお母さんを怒鳴っていてお母さんはいつも耐えてる。お母さんが可哀そう…。」 ということです。

子供というのは、自分の両親が不幸せに見える状況を非常に嫌います。

もしも父親の態度や行動によって、母親が耐えている状況を見続けたり、 母親が幸せではない状況を見続けることによって、子供の心は傷付きます。

あるいは、逆のパターンもあり、もしも母親の態度や行動によって、父親が耐えている状況を見続けたり、 父親が幸せではない状況を見続けることによって、子供の心は傷付きます。

つまり、子供というのは、自分の両親の関係について、両親本人たちが思っているよりも、両親の状況について敏感に察するということです。

●あなたは、今の結婚生活の中で自分は幸せだと自信を持って言えますか?

●あなたは、自分たち夫婦は、将来子供が大人になったときの”お手本の夫婦”であると自信を持って言えますか?

●あなたは、今の夫婦関係を自分が死ぬまで続けても絶対に後悔しない自信がありますか?

もしもこれらの質問に対して、あなたが「YES!自信がある!」と速攻で答えらえない場合、 おそらく、あなたの結婚は何かが歪んでいるかもしれません。

あなたの心の奥底で、本当に望んでいることは何なのでしょう。

夫婦愛がないままの結婚生活を続けてもいいと思っていますか?

それとも、夫婦愛を築き、夫婦ふたりで幸せに感じる結婚生活をしたいと思っていますか?

男性も女性と同じように夫婦愛を求めています。

私の男性のクライアントの皆さんたちは、妻から離婚宣言をされてしまっても、

「まだ、妻を幸せにしたいと思っている。」

「妻を幸せにできなかった自分に責任がある。」 とおっしゃっているケースが多いです。

もしもあなたが、配偶者と離婚をせずに、結婚生活を続けるという選択肢を取るのであれば、

夫婦愛の構築をおこない、お互いにお互いを大切にすることができるご夫婦になっていただくことが私が願うことでもあります。

もしもあなたが、お子さんのために離婚をしたくないと思い、只単に、仮面夫婦状態を続けていても、家庭内別居状態を続けている場合は、

子どもの目から見ると、それは”仲が良くない両親の姿を見せられているだけ”というものであり、

子どもの立場からすると、そんな両親の姿を見る度に心が傷つくだけです。

子ども側の本心としては、自分の両親には仲良くいてもらいたい、喧嘩などせずに、いつもふたりで楽しく笑っていてもらいたい、などと思うものなのです。

もしもあなたが、子どものために離婚をしないと決意するのであれば、子どものためにも、あなたと配偶者との夫婦関係を良い状態にしてください。

夫婦関係が悪い両親の元で育つ子どもの心はとても傷つくものなのです。

もしもあなたが、あなたの子どもを愛しているのであれば、子どものためにも、夫婦関係の修復をトライしてみてください。

Hearts Conecting
夫婦関係の修復のキーポイントは、相手の気持ちを取り戻すこと。相手の気持ちを取り戻すためには相手の心に寄り添うことが必要。そのための方法をコンサルティングではお教えしております。

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◆離婚は労力とエネルギーが必要とされる人生のビックイベント

sad woman
いざ、離婚となると、色々と面倒な手続きがあります。財産分与をはじめ、親権、養育費など、決めないといけないことがたくさんあり、精神的にも疲れます。

離婚届という、たかが紙切れ一枚の提出によって、法的に離婚が成立するわけですが、

この紙切れ一枚(離婚届)を役所に提出するまでの過程が、実際には非常に大変だったりもします。

夫婦ふたりが離婚をすることに同意し、離婚届に署名捺印して離婚する方法を”協議離婚”といいますが、

協議離婚は、夫婦ふたりの話し合いにおいて双方が合意できた場合に発生する離婚形態です。

これは、民法第七六三条にある「夫婦は、その協議で、離婚をすることができる」と定めていることに則った形式となります。

結婚が「男女両性の自由な意思」で成立するものであるため、

離婚についても、本来は夫婦ふたりの自由な意思の合意の元に成立するというのが理想的ではありますが、

現実の離婚についての多くの皆さんの状況を見ると、

離婚に関しては、夫と妻が夫婦関係を解消するだけの話ではなく、

子供がいる場合は、子供がいるひとつの家庭を分断してしまうということにもなりますので、

●お金のこと(生きていくために必要なお金)

●子供のこと(養育する義務)

●住居のこと(自宅を購入した場合)

●自分たちが築いた財産のこと(財産分与)

などを含め、冷静に熟考し、検討する必要性があります。

もしも離婚を決断した場合、子供がいる場合は、

子供の親権のこと、子供の戸籍、子供の名字、子供の養育費などについてきちんと考えて、しっかりと決めなければいけません。

これらをしっかりと決めないまま、離婚してしまうと、後になってからもめることが増えますので要注意です。

配偶者から離婚を迫られ、離婚に同意できる場合は、離婚届を提出する前に、

自分自身が離婚によって損益をかぶらないために、出来る限り、財産分与も含めて、きちんと決めていくことが必要です。

もしもあなたが、離婚を決意した場合は、離婚によって発生するデメリットを受けないために、離婚専門の弁護士に相談していただくことをお勧めいたします。

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◆離婚をしたくない場合はどうしたらいいのか?

Divorce

もしもあなたが配偶者から離婚を迫られている場合、あなたには以下の選択肢があります。

(1)配偶者が離婚撤回したい気持ちになるために必要なことを徹底しておこなう

(2)特に何もせずに、配偶者には離婚したくない旨を伝える

(3)離婚しないでやり直すように配偶者を説得する

(4)配偶者に謝罪して離婚撤回することを懇願する

はたして、この4つの選択肢のどれが、修復に向けて必要であるか、あなたにはわかりますか?

(2)特に何もせずに、配偶者には離婚したくない旨を伝える

(3)離婚しないでやり直すように配偶者を説得する

(4)配偶者に謝罪して離婚撤回することを懇願する

については、残念ながら、まったく効果がありません。

効果がないどころか、逆に今以上に、夫婦関係は悪化し、

あなたの配偶者はあなたをより一層、拒絶するようになります。

離婚したいと言っている配偶者は、今の段階では、誰からも修復について説得されたくないのです。

この配偶者の気持ちを無視して、ただ単に、あなたがやり直しを求めるのであれば、

あなたの配偶者は、あなたにやり直しを諦めさせるために、

あなたに対して、もっと冷酷な態度を取らなければいけなくなってしまうのです。

このことに関する詳しい理由につきましては、私のブログ記事、

●配偶者から離婚と言われても修復に成功するためには?

の中でご説明しておりますので、まだ読んでいらっしゃらない方は、ぜひ、読んでみてください。

非常に長い記事ですが、しっかりと読んでいただければ、ご理解いただけることでしょう。

配偶者からの離婚宣言があった場合、もしもあなたが配偶者と離婚せずに修復を望むのであれば、

あなたがこれから、真剣に取り組まないといけないことは、”配偶者の気持ちを取り戻すこと”なのです。

配偶者の気持ちを取り戻すための方法は、

●配偶者に尽くす

●配偶者に愛情表現する

●配偶者に謝る

●配偶者を褒める

というような方法ではありません。

女性の場合は、家事を頑張ったり、夫の好物を作ったりして夫の気持ちを取り戻そうとする人々が未だに多いようですが、

このような方法で夫たちの気持ちが戻るわけではありません。

これはいわゆる”良い妻運動”とでも言えるのかもしれませんが、離婚宣言をしている夫に向けての”良い妻運動”は、まったく効果がありません。

男性の場合は、妻に対して妻が望むことをやってあげようとしたり、

妻を助けてあげようとしたり、いわゆる”Mr. Nice Guy”(※心理学ではこのような言い回しがあります)になろうとするのですが、

離婚を宣言している妻に対して、もしも夫が”Mr. Nice Guy”になることを試みても、残念ながら妻側の気持ちは変わりません。

離婚したいと言っている配偶者の気持ちを取り戻すためには、

●あなたが配偶者の心に寄り添う

●配偶者の気持ちがあなたと繋がるために必要なことをおこなう

これらが必要です。

私たち人間は、自分と気持ちの面でつながっている人との別れを決意することは非常に困難です。

しかし、今現在、もしもあなたの配偶者があなたとの別れを躊躇することなく決断できる理由は、

●あなたの配偶者の心はあなたに結びついていない

からなのです。

だからこそ、もしもあなたが配偶者との修復を成功させたいのであれば、

今後のあなたに必要なことは、

●あなたが配偶者の心に寄り添う

●配偶者の気持ちがあなたと繋がるために必要なことをおこなう

ということになるのです。

この2つが非常に重要なキーポイントであり、これができなければ、夫婦関係の修復に向かうことは難しいでしょう。

ハートコネクティングコンサルティングでは、配偶者の気持ちを取り戻すために必要な具体的な行動案をお教えいたします。

Hearts Conecting

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夫婦コンサルタント
伊藤敏恵

 

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