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夫婦ふたりで受ける夫婦カウンセリングを受けてはいけない理由

Heart connecting

私の元には、夫婦関係を修復することを希望する、数多くの男女の皆さんたちが、ご相談にいらしてくださいます。

私の元にご相談にいらしてくださる皆さんは、

・夫からの離婚宣言があったため、夫婦関係の修復を希望していらっしゃる妻の皆さん

・妻からの離婚宣言があったため、夫婦関係の修復を希望していらっしゃる夫の皆さん

という皆さんたちです。

なかには、私の元にご相談にいらしてくださる前に、夫婦ふたりで『夫婦カウンセリング(またはマリッジカウンセリング)』を受けたけれども、まったく、効果がなかったという方たちや、

今現在、夫婦ふたりで『夫婦カウンセリング(またはマリッジカウンセリング)』を受けているが、夫婦関係の修復ができるような感じではない、とおっしゃる皆さんたちが一定数、おられます。

基本的に、私は、私のクライアントのどの皆さんたちにも、離婚を回避して、夫婦関係の修復を望むのであれば、夫婦ふたりで一緒に受ける『夫婦カウンセリング(またはマリッジカウンセリング)』を受けることをお勧めしておりません。

むしろ、離婚を回避して、夫婦関係の修復を望むのにも関わらず、夫婦ふたりで一緒に受ける『夫婦カウンセリング(またはマリッジカウンセリング)』を受けていらっしゃる皆さんにおかれましては、

早急に、『夫婦カウンセリング(またはマリッジカウンセリング)』を受けることを止めていただくようにお勧めしております。

もしかしたら、今この記事をお読みになっていらっしゃるあなたも、

「え?夫婦関係の修復をするために夫婦カウンセリングを受けているのに、どうして、それがいけいの?」

と思われるかもしれません。

今回は、もしもあなたが、夫婦関係の修復を希望する際、なぜ、『夫婦カウンセリング(またはマリッジカウンセリング)』を受けることがNGであるのかについて、詳しくお話していきます。

■夫婦ふたりで受ける夫婦カウンセリングでは、カウンセラーは離婚したい側の味方になる

おそらく、夫婦ふたりで、夫婦カウンセリングを受けた経験がある方は、実感していることだと思いますが、通常、多くのカウンセラーたちは、離婚をしたい配偶者側の味方になります。

夫婦ふたりで受ける、いわゆる『夫婦カウンセリング』では、離婚したくないと言っている側の味方になるカウンセラーは、ほとんどいないということを知っておいて下さい。

そのため、離婚を回避して、夫婦関係の修復をするという目的で、夫婦ふたりで夫婦カウンセリングを受けても、夫婦関係の修復に成功することはないでしょう。

「夫婦関係の修復が目的で、夫婦カウンセリング(またはマリッジカウンセリング)』を受けに行っているのに、なぜ、カウンセラーは離婚したいと言っている側の味方になるの?」

と、おそらく、あなたは疑問に思うかもしれません。

理由はいくつかあります。

【理由・その1】
●離婚したい側の味方になる方が、カウンセラー自身の収益を増やすことになるから。

【理由・その2】
●正しい夫婦関係の修復方法を知らないから。また、その方法を習っていないから。

【理由・その3】
●離婚したいと言っている側が離婚撤回するための方法を知らないから。

【理由・その4】
●現代の『トレンド』が、オープンマリッジ形式の結婚であったり、離婚をした後、友達になるという方法だから。

【理由・その5】
●カウンセラー自身たちの結婚自体がうまくいっていないケースが多いため、結婚生活を維持する価値についての認識が低いから。

などといった理由があります。

では、それぞれの理由について、詳しく見ていきましょう。

Rikon

【理由・その1】
●離婚したい側の味方になる方が、カウンセラー自身の収益を増やすことになるから。

まずはじめに、夫婦一緒に受ける夫婦カウンセリングを受けに行くご夫婦の状態を考えてみて下さい。

通常、夫婦一緒に受ける夫婦カウンセリングを受けに行くご夫婦の状態は、夫婦のどちらかが離婚したいと言っており、もう片方は離婚をせずに修復したいと言っているケースがほとんどです。

その場合、カウンセラー側の立場になると、『どちらの味方になった方がカウンセラーの収益を上げることができると思いますか?」

ぜひ、考えてみて下さい。

考えてみましたか?

答えは、「離婚したいと言っている側の味方になる。」ということです。

現代では、残念ながら、多くのカウンセラーたちが、「離婚したいと言っている側の味方になる」という状態になっています。

では、なぜ、「離婚したいと言っている側の味方になる」ことを選択した方が、カウンセラー自身の収益が上がることになるのでしょうか。

私の記事を読んでくださっている聡明なあなたであれば、もしかしたら、その理由について、なんとなく想像できるかもしれません。

仮に、もしもカウンセラーが、離婚しないで修復をしたいと言っている側の味方になったら、どのようなことが起こると思いますか?

当然のことながら、離婚したいと言っている側は、「離婚したくない配偶者に味方するカウンセラーのカウンセリングは、もう、これ以上、受けない。」という決断をすることでしょう。

離婚したい側としては、誰かに修復を説得されたり、離婚を思い留まってやり直すことを提案されたくないのですから、

もしもカウンセラーが、離婚したくない配偶者に味方をして、修復をすることを提案したら、「そのようなカウンセラーのカウンセリングは2度と、受けない。」となる事が明白です。

では、逆に、もしも、カウンセラーが、離婚したいと言っている側の味方になったらどうなるのでしょうか。

通常、カウンセラーは、夫と妻の両方の発言を聴くということをします。あくまでも、これは単なる『傾聴』であり、夫婦ふたりの間に発生している問題や、離婚したい理由、離婚したくない理由を聴くということをします。

そして、離婚したいと言っている側の発言が、いかに正当性があるか、ということを伝え、離婚しくない側に問題点があるという方向に仕向けます。

すると、離婚したい側は、「自分の立場を理解してくれるカウンセラーである。」と、カウンセラーに対して、好印象を抱きます。

その結果、離婚したい側は、「このカウンセラーだったら、自分の配偶者が離婚を決意するように説得してくれるかもしれない。だから、次のカウンセリングも受けよう。」と思います。

逆に、離婚したくない側の配偶者はどうなっているかというと、「夫婦一緒に受ける夫婦カウンセリング」を通して、夫婦関係の修復の可能性があるかもしれないという望みを持っているため、

「もしも、再度、カウンセリングを受けて、自分が至らなかった点や、配偶者が問題だと言っている部分を”自分が改善していく”ということを伝えていったら、もしかしたら、配偶者が離婚を思い留まってくれるかもしれない。」

という微かな期待を持つことによって、次のカウンセリングも受けた方がいいかもしれないと、思うのです。

その結果として、『夫婦一緒に受ける夫婦カウンセリング』は、何回も続くということになるのです。

私は、長年、夫婦関係の修復の仕事に従事しておりますが、私が提供させていただいているものは、カウンセリングではありません。

私が皆さんにご提供しているものは、

『夫婦関係の修復を目的とした必要な具体的な行動案を見つけ、提案していく”コンサルティング”であり、クライアントの皆さんを目標達成に向けて指導していく”コーチング”』

です。

そのため、私は、多くのカウンセラーがおこなう『傾聴』『共感』『承認』ということだけをおこなっているのではなく、クライアントの皆さんのお話を、じっくりとお聴きし、その上で、

『クライアントの皆さんが、早急に行動しなければいけない適した行動案を見つけて、ご提案する』

ということを、重点的におこなわせていただいております。

そのため、通常のカウンセリングと、私がご提供させていただいている『コンサルティング』には、そのような大きな違いがあるのです。

Married Couple

【理由・その2】
●正しい夫婦関係の修復方法を知らないから。また、その方法を習っていないから。

非常に残念なことではありますが、実際に、正しい夫婦関係の修復方法について知らないカウンセラーは多いという現状です。

例えば、クライアントの皆さんに夫婦関係の修復方法を教えるのではなく、

・インナーチャイルドセラピーをおこなわせる

・配偶者と話し合いをさせる

・自分の今の気持ちを手紙に書き、配偶者に渡させる

・第三者や両親を仲介し話し合いをおこなわせる

・家事や料理を頑張り、配偶者に尽くさせる

・自分磨きに集中させる

などといった、夫婦関係の修復には効果がないように方法をお勧めしているカウンセラーが非常に多いという状況に、実際、私はうんざりしています。

理由は、そのようなことをおこなっても、離婚したいと言っている夫(妻)の気持ちが変わることはないからです。

では、なぜ、多くのカウンセラーが、そのような効果がない方法をクライアントの皆さんにお勧めしているのかといいますと、それは、やはり、

・効果がある夫婦関係の修復方法を知らないから

ということなのです。

もしかしたら、多くの皆さんは、「どうして、カウンセラーなのに、効果がある夫婦関係修復の方法を知らないの?」と不思議に思うかもしれません。

理由は簡単です。

多くのカウンセラーが、カウンセリング方法を学んでいる媒体やスクールで提供しているカウンセリング方法の多くは、

・Old Psychology(オールドサイコロジー)

と呼ばれる、ひと昔前にアメリカで主流とされていたカウンセリングの手法であり、基本的に、Old Psychology(オールドサイコロジー)の手法というのは、

・クライアントの話を聴く(傾聴する)

・クライアントの話に共感する(承認する)

という手法であり、実際には、クライアントに『具体的な行動案』を提示するものではないからなのです。

つまり、クライアントの話を聴き、クライアントの話に共感し、クライアントの承認欲求を満たすだけのものになっており、結局のところ、効果がある具体的な行動案を提案することがないという状態なのです。

カウンセリングに関しましては、日本よりもアメリカの方が発展しておりますが、残念ながら、日本のカウンセリング業界で主流としている手法は、ひと昔前のアメリカで主流だった方法なのです。

そのため、私は、このような古くて、クライアントの皆さんの利益にならないようなカウンセリングの手法を使用しません。

理由は、そのような手法では、夫婦関係の修復ができないからです。

その代わりに、私が皆さんにご提供させていただいているものは、

(1)コンサルティング

目標達成に向けての戦略作りと具体的な行動案のご提案

(2)コーチング

目標達成に向けて必要なスキルや知識を教え、クライアント様を適切に導く

ということなのです。

一般的なカウンセリングと、私が提供させていただく『コンサルティング・コーチング』の違いをご理解いただけましたでしょうか?

married couple

【理由・その3】
●離婚したいと言っている側が離婚撤回するための方法を知らないから。

残念ながら、多くの皆さんが、『離婚したいと言っている配偶者が、どのようなプロセスと心理状態によって離婚を撤回するのか?」という、本質的な部分について知りません。

そのため、多くのカウンセラーがクライアントの皆さんにお勧めする方法というのは、離婚したいと言っている配偶者と話し合いをすることであったり、

離婚したいと言っている配偶者に『自分の今の気持ちや謝罪の気持ち』の手紙を書き、渡すというような方法なのです。

これも、実際には、ひと昔前の Old Psychology(オールドサイコロジー)の手法のひとつであり、Old Psychology(オールドサイコロジー)では、

・自分たちの今の気持ちを離婚したいと言っている配偶者に伝える

・自分たちの今の感情を離婚したいと言っている配偶者に伝える

・自分たちが今抱えている問題について配偶者と話し合う

これらを勧めており、これらを学んだカウンセラーたちは、これらの方法で夫婦関係の修復ができると思い込んでいるため、これらの方法をクライアントに勧めるということをおこなってしまうのです。

しかし、これらの方法で夫婦関係の修復ができるわけではないのです。

むしろ、これらをおこなうことで、夫婦関係は、より悪化するのです。

そのため、私は離婚していると言っている配偶者と話し合いをすることをお勧めしておりません。

その理由についての詳しいお話は、私のこちらの記事でお話しておりますので、まだ、ご覧になっていらっしゃらない方は、ぜひ、熟読して下さい。

■離婚したいと言っている配偶者と話し合いをしてはいけない理由

Heart connecting

【理由・その4】
●現代の『トレンド』が、オープンマリッジ形式の結婚であったり、離婚をした後、友達になるという方法だから。

こちらは、今の時代、益々、増加している『結婚・夫婦・家族を壊すための危険な思想』です。

実際に私の元にご相談にいらっしゃる皆さんたちの中には、私の元にご相談にいらしてくださる前に、別のカウンセラーと相談した際、『オープンマリッジ』を提案されたという方たちが一定数おられます。

では、なぜ、このような『オープンマリッジ』という形式が、益々、増加しているかといいますと、根底には、今の時代は世界中で、

・家族を壊す(家族を分断させ、家族を団結させない)

・夫婦を壊す(夫婦愛を失わせる)

・性的モラルを破壊する(性に対して奔放にさせる)

などといった目的があるのです。

このことについて、すべてを詳しくお話しようとしますと、到底、この場では話し切れない内容になってしまうため、この場ですべてをお話することは割愛させていただきますが、

簡単に説明させていただきますと、この動きは、世界経済フォーラムが主導しておこなっている『グレートリセット』のアジェンダのひとつなのです。

ご興味がある方は、ぜひ、世界経済フォーラムが掲げている『グレートリセット』について調べてみて下さい。インターネットで検索すれば、それらについて、簡単に情報収集できます。

世界経済フォーラムの【 Welcome to 2030 (2030年へようこそ)】では、

『 2030年の私は何も所有しておらず、プライバシーもありません。そして人生はかつてないほど良くなっています』

という世界を思い描いています。

■何も所有しない

この言葉の意味は、物質的なことは当然のことながら、配偶者も家族も所有しないという意味です。

多くの皆さんは、配偶者がいることや、子供や家族がいることを『所有している』という考え方をお持ちでないかもしれませんが、実際には家族がいるということは『家族を所有している』状態なのです。

自分が所有しているからこそ、私たちは自分たちの家族に対しては、責任と義務を持っているわけです。

多くの人たちは、自分たちの家族以外の人たちの生活費の面倒をみたりしないでしょうし、自分の子供たち以外の子供たちの教育費を、直接的に支払ったりすることもないでしょう。

それが、所有している責任と所有していない責任の違いです。

例えば、もしもあなたに夫(または妻)がいる状態で、あなたの夫(または妻)を、あなたの知らない人が、

「あなたの夫(妻)を、今日、貸して欲しい。」

「あなたの夫(妻)と、今日、肉体関係を持たせてもらう。」

と言ってきたら、あなたはどう反応しますか?

おそらく、当然のことながら、そんなことには賛成しないでしょうし、逆に、そんなことを言っている人は「頭がおかしい。」と思うのではないでしょうか。

それは、あなたの夫(妻)や家族は、あなたの所有であり、あなた自身も、あなたの夫(妻)や家族の所有だからこそ、私たちは自分たちの配偶者や家族を、他の誰かに貸すことや、他の誰かと共有することをしないわけです。

しかし、この『オープンマリッジ』というのは、簡単に言ってしまうと、

・結婚をしていても、自分の配偶者を他の誰かと共有する

という考え方です。

『オープンマリッジ』というのは、たとえ、結婚していても、既婚者であっても、夫婦お互いが別の異性と恋愛や肉体関係を自由に持ってもよいという思想です。

それを勧める背景には、『2030年に向けてのアジェンダ』が隠されているということなのです。

そのため、今の時代は、不倫やオープンマリッジを描いたTVドラマや映画が溢れかえっており、それらを見ている人たちは、徐々に、結婚していても他の異性と恋愛や肉体関係を持っても良いという思想に侵されていっているのです。

End Separation3

私は、家族を守りたい側に立っています。

あなたの家族は、世界でたったひとつしかない、とても貴重なものです。

あなたの夫婦関係も、世界でたったひとつしかない大切なものです。

また、あなたの家族関係も、世界でたったひとつしかないとても大切なものです。

あなたの家族の代替えになる家族はいません。

あなたの子供たちも、あなたの子供たちと代替えになる子供たちはいないのです。

だからこそ、私はひとりでも多くの皆さんに、ご自分の家族を守ってもらいたいと思っています。

そのためには、家族の核である『夫婦』がとても重要になります。

夫婦の関係が悪くなってしまうと、家族も壊れてしまうのです。

End Separaton5

あなたの家族を守れる人はあなただけです。

他の誰かが、あなたの家族を守れるわけではないのです。

もしも今現在のあなたの夫婦関係が悪い状態である場合、どうぞ、ぜひ、手遅れになる前にご夫婦関係の修復をおこない、あなたの家族を守っていって下さい。

【理由・その5】
●カウンセラー自身たちの結婚自体がうまくいっていないケースが多いため、結婚生活を維持する価値についての認識が低いから。

実は、カウンセリング業界では、カウンセラー自身の結婚生活が壊れている、あるいは、良い結婚生活を維持できていないカウンセラーたちは、かなり多いです。

これは、医者の不養生と同じで、他者の結婚生活に良いアドバイスをする側の立場であるカウンセラー自身の結婚がうまくいっていないケースは、圧倒的に多いという現状です。

なぜ、カウンセラー自身の結婚生活がうまくいかない状態になってしまうケースが多いのかというと、多くのカウンセラーというのは、

■夫婦関係の問題が発生したら、その問題について話し合えば、夫婦関係の修復ができる。

と思っており、実際に、多くのカウンセラーたちは、それを学んできている状態になっているからです。

しかしながら、夫婦関係が悪化した際、夫婦間で発生した問題ばかりに集中し、その問題だけについて話し合ったとしても、夫婦愛が取り戻せるわけではありませんし、夫婦関係の修復ができるわけではないのです。

このことについての詳しい理由は、私の別の記事『離婚したいと言っている配偶者と話し合いをしてはいけない理由』の中でお話しておりますので、まだ、ご覧になっていらっしゃらない方は、ぜひ、お読み下さい。

夫婦関係の修復や離婚回避についてのご相談を希望される場合は、ぜひ、私の方へご連絡下さい。

あなたの状況に適した修復のための行動案をお教えさせていただきます。

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夫婦コンサルタント/心理カウンセラー
伊藤敏恵

Toshie Ito

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